よくあるご質問

Q.英語がまったくできないのですが? 英語力が乏しいというのは、留学を考える方の多くが抱えている問題とも言えます。充分な英語力が最初からあれば、留学する必要もないかもしれません。学校では各自のレベルに合わせたクラス編成になるので、まったくの初心者でも大丈夫ですが渡航前にある程度英語に慣れておくことをおすすめします。

Q.留学先をどこにすればよいのかわからないのですが? 時期や期間、目的によってどの国のどの都市に行けばいいかを迷う方は大勢いらっしゃいます。航空券も時期によりずいぶん変動します。お客様のご希望をお聞きしてベストシーズンの場所と目的を達成する場所をご提案させていただきます。例えば、フラダンスを習いながら英語を勉強したいと考えていらっしゃれば、目的にあったホームステイやコンドミニアム、語学学校をご提案させていただきます。

Q.県外に住んでいてカウンセリングに通うことができない場合はどうしたらいいですか? ご都合の良い時間帯を教えていただき、電話やメール、Skype、LINE等でカウンセリングをさせていただきます。

Q.海外留学は最短何週間から渡航可能ですか? 最短で1週間からの留学が可能です。

Q.ホームステイ先はどのように選ばれますか? ホームステイリクエストフォームをご記入いただき、それを元に弊社現地スタッフと学校で探しご紹介します。ただし、健康上の関するリクエスト以外は通らない可能性がありますのでご了承ください。

Q.渡航後も相談にのってもらえますか? はい、もちろんです!弊社ではお客様とご家族に対して24時間日本語サポートをしております。海外からでもSNSを使っていつでもご連絡していただけます。

Q.空港へは誰が迎えにきますか? 弊社現地スタッフが責任を持ってお出迎えし、滞在先までお送りします。

Q.語学学校と海外インターンシップを組み合わせて留学することは可能ですか? はい、もちろん可能です!弊社では基本お客様一人一人のニーズに合わせて、オーダーメイドで留学プランをご提案させて頂いておりますので、お気軽にご希望の留学プランをお尋ねください。

Q.留学中にアルバイトはできますか? ワーキングホリデーなら海外でもアルバイトが可能です!国によっては学生ビザでアルバイトを認めているところもあります。

Q.海外留学保険は入ったほうがいいでしょうか? 海外の病院では多額の治療費がかかります。急な病気や事故など、さまざまなトラブルにそなえて海外留学保険には必ず、加入されることをお勧めします。
【事故例】
・腹部の痛みを訴え受診。腸閉塞と診断され9日間入院 -> 350万
・バスから降りる際に転倒して大腿部骨折。10日間入院後、看護師1名が付き添い帰国 -> 450万

Q.なにから手をつけたらよいかわかりません。 まずは、ご相談ください。お客様のご希望を形にしていくお手伝いをさせていただきます。
海外の学校の情報やアクティビティ、住居の情報をご案内します。
経験豊富なカウンセラーと相談しながら自分にあったプランを選ぶことができます。

Q.留学先には、お金はどうやってもっていったらよいでしょうか? (1)クレジットカード
多額な現金を持ち歩かなくてもよいので安心です。身分証明書代わりにもなります。
(2)円送金
日本から日本円のまま、海外の銀行口座に送金する仕組みです。現地の銀行口座を持っていなくても、為替取扱い機関で一時的に資金を保管してもらえます。
(3)国際キャッシュカード
日本にある自分の口座から海外のATMで現地通貨を引き出せます。留学先にATMがあるか確認が必要です。
(4)現金
現地に到着して、当面必要なお金だけを持っていくことをお勧めします。 盗難や紛失した場合戻ってくる確立は限りなくありません。











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